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    <title>＠ハードディスク</title>
    <subtitle>気になる外付けハードディスクやハードディスクの交換や増設、失敗できないハードディスクのフォーマットなどを詳しく紹介</subtitle>
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    <updated>2008-05-13T13:22:00Z</updated>

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 <title type="html"><![CDATA[ハードディスクの増設]]></title>
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 <updated>2008-05-13T13:22:00Z</updated>
 <published>2008-05-13T22:22:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[パソコンを長く利用していると、利用している状況にもよりますが、ハードディスクの容量がどんどん足りなくなっていきます。また、豆に不要なファイルを整理していってもいずれはハードディスクの空き容量も限界になります。<br />
<br />
最近の大容量のハードディスクは購入した時はウキウキでいいですが、ディスクの交換となるとその容量があだとなり非常にめんどくさいです。<br />
<br />
そこでお勧めなのが、今のディスクをそのままにして新しいディスクを追加する方法です。<br />
<br />
これを増設と言います。<br />
<br />
増設できるハードディスク、及びCD、DVDドライブ等の総数には限度がありますが検討する価値は十分あります。自分のパソコンで増設が可能かを確認してください。内蔵、外付けを決定して下さい。<br />
基本的にノートパソコンでは内臓しての増設はできません。<br />
<br />
内蔵型は場所をとりませんが、パソコンを開ける必要があったり、ジャンパの設定と言ったものがあったり、増設用の空きベイとサイズの合わない場合には取り付けられないといった欠点もあります。<br />
<br />
外付けのハードディスクは内蔵型の入らない小さなものやノートパソコンでも増設可能です。<br />
<br />
ただし、その名の通り、外に置くので場所をとります。また、専用のインターフェースがないパソコンには増設できません。<br />
<br />
次に増設する際に、ディスクの容量を決定します。コストパフォーマンスを考えると現在は1万～2万円あたりで十分が良いです。１Gあたりの単位価格などが表示してあるお店もあります。<br />
<br />
大容量のハードディスクが必要であれば、1TB(テラバイト)以上のものもあります。但しこれには注意が必要です。<br />
<br />
後は購入したハードディスクを取り付ければいい訳ですが、内蔵型にはBIOSというパソコンのコアな部分での制限が、また｢容量の壁｣と呼ばれる内蔵型、外付け型の両方でOSのファイルシステムによる容量の限界があるので古いOSを使っている場合は十分注意して下さい。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[ハードディスクのデータ復元]]></title>
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 <updated>2008-05-13T13:21:00Z</updated>
 <published>2008-05-13T22:21:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[あってはならないですが、大切なファイルをちょっとしたミス等でフォーマットなどの誤作動で消してしまう事があります。<br />
<br />
また、他人に見せられないデータや個人情報もあると思いますが、ゴミ箱を空にしたから大丈夫、認識している方がいたら注意です。<br />
<br />
なぜなら、それくらいであれば個人でもちょっとした知識でデータの復元が可能だからです。<br />
<br />
一時期よく聞いた中古のパソコンからの情報漏洩はこれが主な原因の一つでもあります。<br />
<br />
<br />
ちょっとしたミスでデータを消した場合に何とか復活させたい、という時に、データ復元ソフトがあります。<br />
<br />
一般に市販されているデータ復元ソフトもありますし、インターネット上でダウンロード可能なものもあります。<br />
<br />
ちょっとした疑問がると思いますが、なぜ消したデータが復旧できるのかということです。<br />
<br />
その理由は、消した直後であればハードディスク上にはまだデータが残っているからです。<br />
<br />
<br />
Windows上で目に見えない状態から、目に見える状態にする。これが復元ソフトです。<br />
これらの他、ハードディスクそのものが損傷して、データが読み取れなくなってしまう場合があります。この場合、一般的にハードディスクへのアクセスが不可能となります。復元ソフトでは手の施しようがありません。<br />
<br />
この場合は、専門の復旧業者に依頼する必要があります。<br />
<br />
<br />
ハードディスクは結構当たり外れが多く、寿命が短いものなので、念のために業者に関してある程度知っておくとよいでしょう。<br />
<br />
最近は業者が増えているので、技術や対応、実績などかなりばらつきが出てきています。そのために念入りに調べておいて損はありません。<br />
<br />
大切なデータで消えてしまってどうしようもない場合の復元方法は以上ですが、一番重要なのはデータを分けておくことです。つまり、こまめなバックアップを取ることです。<br />
<br />
外付けハードディスクなどにデータを保存しておけば、万一の場合もそこから復旧可能です。最新のデータにはなりませんが一番確実な復旧方法です。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[ハードディスクのフォーマットとは]]></title>
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 <updated>2008-05-11T13:17:00Z</updated>
 <published>2008-05-11T22:17:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[新しく買ってきたハードディスクを使うためにはフォーマットをしなければなりません。<br />
<br />
【フォーマット】という聞きなれないと言葉が出てきたとおもう方もいると思います。<br />
<br />
「ISO9660」というのを見たことがあるでしょうか。CD-Rにデータを書き込むと表示されますが、これはデータ用CD-ROMのファイルシステムの規格です。<br />
<br />
ファイルシステムはファイルの名前やサイズやの一覧を記録する場所を決めたもので、フォーマットとはハードディスクに使用するOSのファイルシステムを組み込む作業になります。<br />
ハードディスクはOSによってフォーマットの形式が変わるため、インストールする時や交換する時など新規に使う場合に自分でフォーマットする必要があるわけです。<br />
<br />
あらかじめフォーマット済みのものもありますが、古いOSだと使えない新しい形式であったり、古い形式でフォーマットされている場合もあります。購入する際は注意が必要です。<br />
<br />
形式に関しては色々と一長一短なので、両方使えるOSならどちらでもかまいません。ただし、OSや形式によっては、｢容量の壁｣と呼ばれる問題がでてきます。<br />
<br />
OSが一定以上の容量を認識しないという現象です。OSとフォーマット形式の関係を覚えておくとよいでしょう。現在は、最大で2TBの壁と、WindowsXPやWindows2000に137GBの壁があります。<br />
<br />
<br />
また、現在使用中のハードディスクをフォーマットしたい場合、そのままではフォーマットできませんので、一旦電源を切り、別の起動用ディスクから起動してハードディスクをフォーマット、OSを再インストールするという手順になります。フォーマットしたハードディスクのデータは全て消えてしまうので、重要なデータなどはあらかじめバックアップを取っておきましょう。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[ハードディスクの交換]]></title>
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 <updated>2008-05-10T13:15:00Z</updated>
 <published>2008-05-10T22:15:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[現在利用のOSがインストールされているメインのハードディスク、大抵はCドライブだと思いますが、容量が足りなくなったり、そろそろ壊れそうだと思ったら新しいハードディスクに交換する準備をする事が重要です。<br />
<br />
容量が大きくなるほどその他のパフォーマンスも高くなってくる傾向が最近のハードディスクには多いので、増設したディスクをそのままメインのハードディスクにしても良いと思います。<br />
<br />
単純に「交換」だけならハードディスクを入れ替えるだけですが、OSをインストールしなければそのディスクでは起動できません。方法としては、OSを再インストールさせるか、古いディスクからのお引越しをする必要があります。<br />
<br />
まず必要なのは（データを移動させるなら）古いディスクと交換する新しいディスク、インストール用のOSのディスクです。<br />
<br />
交換方法は色々ありますが、交換方法によってはOSのディスクが必要なかったりしますが、その方法が使えない場合もあるので、一般的な方法で話を進めていきます。<br />
IDEタイプのハードディスクには、ハードディスクを接続させる近くにジャンパーピンというものがあり、それをマスター設定にすることでOSを入れて利用できます。<br />
<br />
シリアルATAタイプなら必要ありません。<br />
<br />
設定が済んだら古いディスクの位置に新しいディスクを入れ替えてしまいましょう。<br />
<br />
<br />
データを移動させるのであれば古いディスクの設定をスレーブにして他の位置に取り付けます。振動が故障の原因になるのでディスクはしっかりとねじで固定しましょう。最後はケーブルをつけてマザーボードのコネクタにはめるだけですが、左右の向きに注意して下さい。マザーボードにも「Primary」、「Secondary」とコネクタがあるので、「Primary」にはめましょう。取り付けはこれで終了ですが、この後BIOSで設定が正しいかどうかを確認して、フォーマット、インストールしてようやく交換が完了します。実際に交換するときは説明書等をよく見て作業しましょう。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[ハードディスクの修復]]></title>
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 <updated>2008-05-10T13:11:00Z</updated>
 <published>2008-05-10T22:11:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[ハードディスクはパソコンの部品で重要な役割を担っています。しかしそれと同時にもっとも壊れやすい部品となっています。<br />
<br />
故障するケースで多いのが5年前後だそうです。<br />
<br />
故障する事が前提なので、定期的なバックアップが必要になりますが、最新の情報を何とか復旧したい、バックアップする前に故障した、という場合にはハードディスクを修復する必要があります。<br />
<br />
ここで知っていただきたいのは、HDDは基本的には直せるものではない、ということです。簡単な故障に見えても100％直せる、ということは基本的にありません。<br />
<br />
そのために、バックアップが重要になるわけです。<br />
<br />
とはいえ、重要なデータであり、どうしても直したいという人も多いでしょう。特に会社関係ではこの傾向が強いと思います。<br />
<br />
そこで登場するのが、HDD修復を専門とする業者の出番です。ハードディスクの故障には、論理障害、物理障害の2種類があります。このうち論理障害は市販のソフトで修復可能なこともあります。しかし、物理障害に関しては専門の設備が整った業者に依頼する必要があります。自分で修復する事はまずできません。<br />
<br />
先ほどもいいましたが、基本的に業者とはいえ、100％修復できるわけではないので、そのときは潔く諦めるしかありません。<br />
<br />
しかし、そうならない為にも業者選びは慎重にしましょう。<br />
<br />
費用の高いところほど設備が充実している、といえますが、重度の物理障害であれば、簡単に新しいパソコンが買えるほどの額を提示されることも多々あります。<br />
<br />
逆に安い業者は、低価格にできる何らかの理由がある、と考えた方がいいかもしれません。<br />
<br />
実際に私の会社でハードディスク復旧させるのに100万前後請求された事があります。<br />
それでも復旧させましたが・・・・。<br />
<br />
どこに依頼するにしても、十分検討し、会い見積もりをしたうえで修復を依頼するのが基本です。ただし、修復に成功してもHDDは壊れやすい状態になっていますので、必ずバックアップした上で新しいHDDを購入した方がいいでしょう。]]></content>
 <id>http://hard-disk.paso-best.net/:2:26</id>
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 <title type="html"><![CDATA[外付けハードディスクの比較]]></title>
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 <updated>2008-05-08T15:15:00Z</updated>
 <published>2008-05-09T00:15:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[自分がほしいと思う目当てのHDDを探してみましょう。<br />
<br />
一番重要になるのはHDDのスペックでは容量ではないでしょうか？<br />
<br />
最近は急激にHDDの容量は増加傾向にありますが、現在、HDDの容量は1TB(テラバイト)を超えるものもあります。しかし、値段もかなり高いです。<br />
<br />
いろいろな動画を扱う場合があると思いますが、現状でも200～300GB程度で十分だと思います。<br />
<br />
動画も必要ない人も多くいると思いますので、その方ならのならもっと少なく大丈夫です。<br />
<br />
<br />
続いて重要なのが、転送速度です。<br />
<br />
接続インターフェース（パソコンと機器を繋ぐ部分）によって速度が大きく変わります。<br />
<br />
現在の規格はUSB、SATA、IEEE1394がメジャーです。<br />
<br />
IEEE1394とUSB2.0は速度がそれほど変わりません。しかし、USBは現在よほど特殊なパソコン以外にはポートがついています。<br />
<br />
基本的にUSBを使っておけば問題ありません。注意点として、現在お使いのパソコンが古い場合はUSB2.0でなくUSB1.1の場合があり、非常に速度が遅くなります。<br />
<br />
古いパソコンをお持ちの方は注意してください。<br />
<br />
<br />
SATAは外付けHDDの書き込み速度を最大限に活かす規格です。<br />
<br />
USB2.0の数倍速いというメリットがあります。ただし、ケーブル等を別に購入することになります。そう考えると、よほどの容量を転送しないかぎりはUSB対応で問題ないでしょう。<br />
<br />
<br />
次に外付けHDD購入の主な目的の１つに、データのバックアップがあります。<br />
<br />
バックアップデータがいつか思い出せない、又は　1ヶ月前のデータだった・・・、これではほとんど意味がありません。できるだけ最新のデータを残したいのなら、データを書き込みながらデータのバックアップが出来るRAID対応の製品を選ぶと良いでしょう。<br />
<br />
ただし、それでも完全に保護できるわけではないので、やはりまめにバックアップする必要があります。<br />
<br />
以外に大切なのが、外付けHDDには付属のソフトがついてきます。<br />
<br />
かなり便利なソフトも多いので検討する価値はあります。<br />
<br />
その他、冷却、大きさ、音も注意する点です。特に冷却はHDDを長持ちさせるのに重要です。ファンの大きなものがついているHDDや、冷却機構がすぐれているのもを選ぶとよいと思います。<br />
<br />
以上、重要な点を紹介しましたが、とにかく容量が欲しい人や、長持ちするものを探す人など、どの部分を重視するかはそれぞれ異なります。店頭で聞いてみたり、サイトで検索するなどすれば、きっと希望に近いものが見つけられるでしょう。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[外付けハードディスクの必要性と選び方]]></title>
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  <name>mark</name>
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 <updated>2008-05-07T15:12:37Z</updated>
 <published>2008-05-08T00:12:37+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[パソコンの部品で常に利用頻度が高く、壊れやすいのがハードディスクです。<br />
<br />
長い間利用しているとハードディスク（HDD）の容量も無くなってきますし、データを読み込めなくなったります。<br />
<br />
そうなる前にHDDのバックアップをとっておくのと、とっていないので大きな差がでます。<br />
<br />
バックアップには現在利用のHDDのほかにもう一台のHDDが必要です。<br />
<br />
バックアップ用のHDDには内蔵用と外付け用のHDDがあります。<br />
<br />
内蔵用のHDDは初心者の方には設置が少し難しく感じると思います。<br />
またノートパソコンにはHDDが基本的に1台しか入らない物がほとんどですので、オススメは外付けのHDDです。<br />
<br />
最近のHDDは年々容量が多くなり、価格も安くなってきています。容量が多い方がよりデータを保存する事ができます。<br />
<br />
では、外付けのHDDを選ぶ際の基準をご紹介いたします。<br />
重要なのはやはり予算です。高すぎるのは当然ですが購入する事ができません。<br />
また、安いものは容量が足りず、HDDに内臓されているメモリが少ない物や、HDDの回転速度が遅いものが多いです。<br />
<br />
ある程度の予算を確保した方があとあと困りません。大体1万～2万円あたりが種類が豊富で機能面、容量面でもお買い得になっています。<br />
<br />
どうしても予算が無い場合は、内臓型を購入するという手もあります。但しそれ相応のスキルを身に付ける必要があります。<br />
<br />
日本のHDDのメーカーは主に3社あります。【IODATA】、【バッファロー】、【ロジテック】です。<br />
<br />
このメーカーのHDであればまず間違いはありません。<br />
<br />
続いて容量ですが、これははっきり言って予算が物を言います。会社などで文章作成を中心としているのであれば、容量はほとんど使いません。100GBもあれば十分です。<br />
<br />
逆に趣味で動画や写真などの大容量のファイルを保存や編集を行うのであれば、300GB程度は欲しい所です。<br />
<br />
初めて購入する際は、外付けハードディスクに同封又は付属しているソフトも結構重要です。その内容も吟味して決定した方がいいです。<br />
<br />
あと以外にあるのが外付けHDDが接続できないというおちにならないように、事前にしっかりとパソコンとの接続方法を確認して購入しましょうね。<br />
]]></content>
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